合格者の声

当塾生徒さんからたくさんの喜びの声をいただいております!
※以前は合格した生徒の氏名や写真をHPで公開しておりましたが昨今公開してほしくないという生徒さんもでてまいりました。公開させて頂いた生徒さんたちと非公開のイニシャルだけの生徒さんの混ざった状態の合格者欄はイニシャルだけの生徒さんがやらせではないのかなどといった評判が見受けられたことがございましたので合格者全員をイニシャルとする方針といたしました。当校が大切な1年間を預けるに足る場所であるかどうか面談を受けて頂いてご判断頂きたく存じます。
※個人情報保護、また生徒さんの希望により氏名と写真の開示は、しておりませんが、面談に来られた方のみに限り、合格者の方の了解を得て写真をお見せすることはできます。

神戸大学医学部 S.Y君

私立医大から国公立医学部へ志望変更

理数系が苦手・私立医科大学を希望

高校時代の僕は医学部志望だというのに、理数系が全くの苦手で、国語や英語など文系科目の方がわりとできていました。初めは私立大学を考えていたので理数科目ばかりやっていましたが、国語が得意だったので国公立大学医学部をすすめられました。入校後、基礎から徹底的にやり直し、根本をよく理解することで、あせらずに問題を解くことができるようになりました。目標の高さと担任との30回以上の面談でモチベーションもアップし、センター試験や神戸大2次試験でも、緊張することなく持てる力を最大限に発揮。

一桁合格という素晴らしい結果に。担任と面談すると本当にやる気が出ますよ。

大阪医科大学医学部他・・ N.N君

文系出身10年のブランクを克服し、大阪医科大学へ
関西医科大学・大阪医科大学・兵庫医科大学・近畿大学・愛知医科大学合格

どうしても父のような医師になりたくて・・・

実はある文科系大学を卒業し、就職しておりましたが、どうしても父のような医師になりたいと思うようになりました。医学部進学を決心し、父に相談して医学部受験指導塾【スクーデリア】に入校しました。ここの講師陣はとても質が高くて熱心、しかも生徒を分け隔てなくわかるまでつきあってくれ、他の生徒さんよりも年齢が上の私としてもこの予備校のアットホームな感じにずいぶんと助けられました。入校時、理系科目はほとんど一からの状態でしたが、

基礎から丁寧に一対一でじっくりと教えていただけました。

関西医科大学医学部 H.M君

前年度不合格校から3ランクアップ!(難易度ランクは代ゼミ最新入試データからWeb検索可能)

私立医科大学10校を受験、不合格後の意識の改善

私は、現役時「ローラー作戦」と称し、偏差値が高いところから低いところまで、私立医科大学10校を受験しました。次年度の受験準備のつもりでしたが、全てに不合格とわかった時はさすがに意気消沈しました。しかしそのおかげで、もう1年やるなら、できる限り教育レベルも偏差値も高い大学に合格したいと強く思うようになりました。予備校や塾も12、3校を回り、自分に最も合っていると思われる学校を研究しました。当校は兵庫医大に合格した先輩に紹介していただきましたが、今では、

ここに入ったからこそ第一志望校に合格できたと断言できます。

この学校が僕にとって最大に良かった点を2つのキーワードで示すなら、「柔軟」と「眼力」です

藤田保健衛生大学医学部 M.Iさん

規則正しい生活で、朝から晩まで勉強する習慣が身についた!

だらだら過ごす暇は全くありませんでした。

この予備校で一番驚いたのは、規則正しい生活をするということでした。これまで通っていた予備校では、授業があるときにだけ行けばよいといった感じで、だらだら過ごしていましたが、ここではそんな暇は全くありませんでした。そのおかげで入試前までに朝から勉強できる習慣が身に付き、入試にも焦らず対応することができました。

何かと厳しい面もありましたが、今振り返って考えれば、全て私のために、周到に計画してくれたんだなあとひしひし感じています。

兵庫医科大学医学部 Y.Y君

なまくらな生活を送っていた僕が、校長や先生方の熱心な指導で無事合格!

初めの1~2ケ月はかなり苦しいものでしたが、勉強が楽しくなりました。

これまで様々な予備校に通って不合格だった僕は、内心「どうせどこの予備校に行っても同じだろう」と思いながら、2浪でこの学校にやってきました。しかも親にムリヤリ押し切られた形で...。生活面も非常に厳しく、朝も早いということで、今までなまくらな生活を送っていた僕は「ここでやっていけるかな」と不安に感じていました。実際、入校してみると、初めの1、2ヵ月はかなり苦しいものになりました。が、周りのみんながとても頑張っていたこと、何より校長が一生懸命指導してくれたことが励みとなり、乗り切ることができました。夏休みを過ぎるころには成績も上がりだし、勉強も面白くなってきたぐらいです。この予備校ではすべての先生が非常に熱心で、

僕が理解するまで付き合ってくれました。おかげで、これまで諦めていた志望校に合格でき、本当に感謝しています。

関西医科大学医学部 A.Hさん

校長の生徒思いな考え方や熱心な口調に、「ここにしよう」ではなく「ここがいい!」と感じました。

兵庫医科大学志望→関西医科大学合格

私は現役のとき、兵庫医科大学受験に失敗しました。予備校選びの際には、何校か見学しながら、「きれいな校舎や利便性も大切だけど、真剣に考えるなら、やはり実力や実績があり、スペシャリストと呼ばれる先生がいるところにしよう」と思いました。担任と面談したとき、生徒思いな考え方や熱心な口調に、「ここにしよう」ではなく「ここがいい!」と共鳴し、親に入学を頼みこみました。心のこもった講義は充実感があり、成績もぐんぐん伸びて自身が生まれました。

「今年はいける!」と関西医科大学も受験してみると、見事合格!へこんだ時のモチベーションアップには、校長面談が一番だったかなと思います。ありがとうございました。

兵庫医科大学医学部 M.Oさん

メリハリのある受験生活に、わかりやすい授業、校長のきめ細かい面談が合格の決め手に。

川崎医科大学志望→兵庫医科大学合格

現役の時、川崎医科大学をはじめ多数の大学を受けたものの失敗し、この学校に入りました。長時間の勉強は大変かと思いましたが、メリハリのある受験生活にだんだん慣れてくると、むしろ時間がないと思えるくらいでした。わかりやすい授業に加え、

校長のきめ細かい面談(毎月どころか毎週のように話していました)チューターさんのフォローもあってか、兵庫医科大学に無事合格できました。

関西医科大学医学部 Y.Tさん

毎日12時間の勉強は非常に苦しかったですが、高い目標を設定して頑張るということも楽しいことではあります。

関西医科大学志望→岡山大学医学部・大阪医科大学・関西医科大学合格

初めての校長面談で、ものすごくびっくりしました。それは、私が関西医科大学に行ければ十分だと思っていたところ、国公立大学医学部にチャレンジしてはどうかと校長に言われたからです。現役時に受けた2回分のセンター模試で現代文の得点がいいからというのが理由でした。国公立大なんてとんでもないとそのとき思いましたが、校長のいろいろな経験や入試データなどを示されてきちんと説明していただけたので、チャレンジしてみようという気が起こってきました。確かに、最近の国公立大学の入試はまずセンターが取れればあとは2次試験はそれほど難しくはないとはいうものの、やはり私立医科大学専願よりも勉強量は多くなるわけで自分の頑張りも重要なことはもちろんですが、きちんとした計画を立てていただける指導者も必要です。私にとっては、まさにその指導者が医学部受験指導塾【スクーデリア】であったわけです。毎日12時間の勉強は非常に苦しかったですが、高い目標を設定して頑張るということも楽しいことではあります。

この学校ではやるべきことをきちんと明確に示してくれて、しかもすごい情熱とパワーでグイグイと引っ張っていってくれます。

金沢大学医学部 M.Hさん

私立医大から国公立医学部へ志望変更

大阪医科大学・関西医科大学を第一志望→金沢大学医学部合格

僕は二浪目でこの学校に入校しました。現役・一浪の時は関西医大に敗退したので、二浪目では大阪医科大学には合格してみせるぞという意気込みで入校しました。ところが入校後のテストでなぜかセンター試験の現代文の過去問を3年分やらされ、その得点の平均点が約76%程度でした。(現役時、現代文の成績は割と良い方でした。)この結果で校長から国公立大学医学部を第一志望としてはどうかと勧められました。「無茶なことを言う先生だなぁ」と思いましたが、大阪医大が第一志望で、現代文が今このぐらいできるなら国公立大学を目指さないともったいないと説得され、やってみようという気持ちになりました。実際のところ、勉強量はかなり増え、途中つらくて投げ出しそうになりました。現代文の性格上、毎回安定していい点が取れるというわけでもなく、不本意な点だった時などは、私立専願に変えようかと真剣に考えたりもしました。しかし、

校長の綿密な計画と真剣な指導、同じ志の仲間のおかげで最後まで挫折することなく勉強を全うし、合格することが出来ました。

大阪医科大学医学部 I.S君

どの教科をどれだけやるべきか、明確に教えてくれた

大阪医科大学、関西医科大学合格

僕は自分の気に入った人しか信用しないタイプですが、校長先生に出会った瞬間に、ここで勉強しようと思いました。
ここで一番気に入っていたのは、

どの教科の勉強をどれくらいの量やればいいかということを明確に教えてくれたこと。また、僕たちのことをほったらかしにせず、先生たちが引っ張っていってくれたおかげで、1年間モチベーションを維持

でき、満足できる結果を得ることができました。

川崎医科大学医学部 M.Y君

細かな指導のもと、最初は苦痛だった勉強を克服!

理数系が苦手・私立医科大学を希望

現役生の時にはあまり真剣に勉強していなかったので、最初は本当に苦痛でした。まず、勉強そのものに慣れていなかったということもありましたが、自分の学力の低さに愕然としたからです。でも、この予備校では個人の学力にあった勉強方法を教えてくれたり、やる気がなくなった時どうすればいいのか、

日々の生活の仕方など勉強以外の細かいところまで指導してくれた

おかげで、何とか合格できたと思います。本当にありがとうございました。

東京医科大学医学部 H.K君

受験に関する深い知識と技術が詰まった授業で、勉強が楽しくなった。

東京医科大学、川崎医科大学合格

僕は2浪でしたが、何度も校長面談をしてもらい、勉強への態度や気持ちを良い方向に持っていき、日々淡々と受験勉強をしました。ここの授業はわかりやすいだけでなく、

受験に関する深い知識と技術が詰まっていました。大変だったけれど、内容がどんどん身につき、そのうち勉強が楽しいと思えるほどにまでなってきました。授業と休憩のメリハリがしっかりあって、

リズムある充実した受験勉強の一年でした。最終的には念願の東京医科大学に合格できました!

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